食は広州にあり。
飲茶レストランに行って飲茶する野望を持ってトランジットする!
と
意気込んでいるが迷ってる。
変形性膝関節痛のために長距離歩きたくないのだ。
歩行力を温存したいのだ。
幸いにも広州白雲国際空港内にはホテルが有る。
フライトが9時だから、「混む」と言われている広州白雲国際空港だから、2時間は確保してくれと言われている。
Trip.comによると乗り継ぎ時間の過ごし方についてはラウンジがあると書かれている。
空港内には仮眠用エリアもあるんだって!(でもこういう仮眠エリアは時間で区切られていて割高なんだよね。)
そして
なんと空港内にホテルがあるのでありがたい!
食は広州にありうんちく飲茶
泮溪酒家や蓮香楼って言うレストランは安くてとっても有名だって聞いてる。
蓮香楼は日本にも出店したらしい。
飲茶は「お茶を飲みながら点心を楽しむ食事」
それぞれの時間帯で呼び方があって、
朝から午前中の飲茶を「早茶」、
正午から15時頃までを「午茶」、
14時頃~17時頃を「下午茶」、
夕食後に楽しむ飲茶を「夜茶」というんだとか。
蝦餃(香港で食べたけどエビが美味しい!)
生煎饅頭(焼きショウロンポー)
大根餅(大根と干しエビなんかが入ってる)
などと意欲に燃えていたのだが・・・・・
膝が痛むのが怖い
白雲空港内にはフードコートもあるらしい。
↓
ターミナル2のフードコート散策
★★★空港内のフードコートで我慢する予定です。美味しいヤムチャの店があるらしいし。★
翌日9時のフライトだから7~8時頃には朝ご飯のラウンジもあるし空港にいかないとね
広州白雲空港内のプライオリティパスラウンジ紹介
★★★国内線のラウンジも紹介しようと思う!
国内線はEasy-boarding Loungeらしい。
ヌードルがあるし、
シャワーがあるんだって!
ちなみにトランジットでなくて
一旦広州の町中に出る場合!
まず!
中国の街なかに行くために必要なものは
SIM
これだけあればとりあえずなんとかなるはず。
現金で決済はできないところもあるし、嫌がられるみたい・・・・・・
現在 i pad mini セルラーモデル保持者の私は国内で楽天モバイルを使っているのだけれど・・・・・
きっと使えると信じている!
だってトキコさんもタイで i pad mini一択だって。
しかもたしか楽天モバイルだけ。
膝のこともあるけど
Wifiやお金のこともあるから中国はのんびりと過ごすと思う!
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